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ベジママが流産後の妊活にもおすすめ!

ベジママは体質改善ができるサプリです。

 

冷え性や血糖値を下げるなどの効果があるため、それに伴ってホルモンバランスを整えていくことが大事です。

 

もちろんメンタルケアも大事なのでベジママと合わせて行っていきましょう。

 

 

 

 

ベジママは産前産後に活躍するサプリです

 

ベジママはピニトール配合の体質改善サプリです。
葉酸ももちろん流産後の体力回復に役立ちますのでぜひ飲み続けてほしいですね。

 

ベジママだけで完璧に体質改善できるかというとそれは難しいものがありますが、補助的なものだと考えてみてください。

 

どんな成分が含まれているの?

 

ピニトール

ピニトールは血糖値を下げる効果があります。

 

肥満も流産や不妊の原因となってしまいますので、適度な運動をしながら上手にダイエットできたらいいですね。
ダイエットがうまくいくと毎月の月経も安定してきますよ。

 

ルイボス・ビタミンE

ルイボスやビタミンEなどで冷え性改善をしていきましょう。

 

ルイボスに含まれているミネラルは男性にも女性にも必要な成分で冷え性だけでなく、ホルモンバランスも整えてくれるので卵子や精子の老化を食い止めてくれたりといった効果があります。

 

アンチエイジング効果を期待していきたいですね。

 

葉酸

葉酸は子宮内膜を厚くして、次の妊娠に備えていく効果があります。

 

造血作用で貧血を防止したり、しっかり栄養を与えて染色体異常や胎児の先天性異常、疾患も防止してくれます。
とても大事な役割を持っていますので、しっかり摂取したいですね。

 

くれぐれも過剰摂取にならないように量を調節してください。

 

無理に頑張ることはやめましょう

 

そして忘れがちなのがメンタルケアですよね。

早く次の子供がほしい、なんとかしたいという気持ちは十分理解できますが、頑張ってもどうにもならないこともありますよね。

 

そんな時は病院と相談して少し妊活をお休みするのもいいかもしれません。

 

気持ちの整理がつくのは個人差がありますし、必要であればカウンセリングを受けてみるのもおすすめです。
ベジママも妊活スタートまでお休みしてもかまいません。

 

無理のない程度に飲んでいけばいいのではないでしょうか。
食事制限もあまりにも厳しぎるとストレスになりますので、月に数回は好きなものを食べてみてもいいかもしれません。

 

ベジママの成分が他の葉酸サプリとは違う!

決定的に違うのはやはりピニトールですね。

 

普通の葉酸やマカなどの妊活サプリで効果が出なかったという方はぜひ試してみてください。

 

葉酸やマカももちろん栄養たっぷりでいいのですが、根本的な体質改善にはピニトールが効果的です。

 

 

なかなか授からない・・・多嚢胞性卵巣症候群かも?

 

葉酸やマカを飲んでいれば栄養たっぷりだし、大丈夫。

 

そう思ってサプリを購入される方は大変多いと思います。

 

しかし、いくら飲んでも授からない。そんな方も実は多かったりするんです。なぜでしょうか。

 

最近多い多嚢胞性卵巣症候群が原因の一つとして考えられています。
排卵がうまくいかずに卵胞が卵巣の壁にくっついてそれ以上成長しません。

 

いわゆる排卵障害です。
肥満や血糖値の上昇、ホルモンバランスの悪化が原因と言われていますが、まだはっきりとは解明されていません。

 

生活習慣の乱れ、食生活のバランスの悪化、ストレスなどいろんな要素があって多嚢胞性卵巣症候群が起こるので治療が難しいのですが、基礎体温も安定しない状態になっていますので月経不順、ニキビが増える、疲れやすいなどの症状が出てきます。

 

なかにはこのような自覚症状がないまま、いろんな疾患が出てきてしまう方もいて、病院で検査して初めて異常に気付いたという方も。
そのため、サプリや自己努力でどうにもならないという方はまず検査を受けてみるのがおすすめです。

 

副作用が気になる方はベジママを試してみては?

 

 

人によってはホルモン療法が必要なケースも出てきますが、ホルモン注射になると効果が高い分、副作用も強いため長期間は続けられません。
そんな方こそ、ベジママで副作用のない体質改善を目指してほしいですね。

 

配合されているピニトールには血糖値を下げる効果、ホルモンバランスを整える効果などがあり、他のビタミンEやルイボス、ビタミンCなどの成分による冷え性改善効果も見込めます。

 

時間はかかりますが、3か月から半年程度かけて少しずつ体質改善をしてみるのがいいですね。
病院の治療と合わせてベジママを飲むことで妊活がスムーズにいくかもしれません。

 

 

 

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